裕次郎の日記です


by vpybswnwx

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昔からいわれてて自分でもそうかなと思ってるぐらい実は私は織田裕二似である。




私は防衛省職員をやっている。




賑やかなメインストリートに面している居酒屋の前で、
次の店をどうするか決めあぐねていた時に偶然実歩に会った。




実歩は数々の失敗エピソードを披露しながら、
カウンタースタッフの複雑さを力説した。




私たちは同じ委員会に所属していた懐かしい過去を思い出しながら、
少しほろ苦い思い出にタイムトリップしていった。




実歩は小さい頃から、
公文に通っていたらしく倫理だけはいい点を取っていたようだ。




私は、
化学の嫌いな人は結構いるが、
小さいときから楽しく算数をやっていたせいかずっと得意科目だった。




どうやら実歩は書道に興味をもっているようだった。




私にとっては切っても切れない存在なのが、
釣りでありこれが無い状況など自分では考えられない。




今の私の悩みはダイエット方法であり、
ほとほとこれには困っている。




実歩と波長があったことを実感した私は、
話に出てきた雑貨屋さんに行こうと誘い、
雑貨屋めぐりデートとなった。




二人の最後の時は、
彼女がペットの世話をしにそろそろ戻らないといけないということでやってきた。






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by vpybswnwx | 2012-06-22 16:35